医療のお仕事

医療の現場で働いている人の口コミを集めました。

その1.新卒後、医療事務の仕事を6年続けていました

 

個人病院ですが、入院病床が100ある大きな病院に医療事務として勤務していました。

 

新卒で就職活動をしていましたがなかなか内定を得られず、何か資格をと考え医療事務講座に通い資格を取得して就職できました。

 

大きな病院なので医療事務の仕事といっても、受付、会計、案内、保険請求事務、などそれぞれの科に分かれて仕事をしていました。入社して1年目は受付、2年目は案内、といった感じで仕事を覚えていきます。

 

特に1年目の受付のときは、初診の患者さん保険証をコピーしてカルテを作り、問診表に記入してもらうという業務だけに明け暮れ、来る日も来る日もその繰り返しで、仕事のやりがいや楽しさを見出せずにいました。

 

そして女性が9割以上の職場なので特有のいざこざなどもあり、また中には事務を下に見る様な看護師さんもいるので、人間関係には悩まされました。

 

しかし当時私はまだ新入りで教えてもらう立場にいたので、仕事に関することは何でも素直に聞きいれ、他の部分については誰の味方にも付かずに深入りしない、というスタンスで仕事をこなしていると、入社して3-4ヶ月くらい経つと、それなりに仲良くしてくれる人も現れました。

 

2〜3年目は、電話応対と案内の仕事になりました。電話での初診の予約対応と、総合受付で例えば初めて来院されてどこにいけばわからない患者さんへの案内業務です。

 

その仕事は、患者さんと接する機会が多く、車椅子を押して外来までお供したりするだけでとても感謝していただけて、2年目にして仕事にやりがいが感じられ、ストレスも減ってきました。その後4〜5年目は会計、6年目は保険請求業務と一通り医療事務の仕事を経験した後、結婚退職しました。

 

給料に関しては入社した年は年収260万程度で6年目は330万くらいだったので、決して収入の良い仕事とは言えないと思います。

 

しかし、自分としてメリットだったのは退職したのち、医療事務の経験がパートとして役立っていることです。結婚しても引っ越しても、職を見つけやすいということはこの仕事が女性に人気のある理由だと思います。

 

その2.MR?歯科医院の開業のサポートをしていました。歯医者の世界を垣間見た

 

歯科医院開業のってお手伝いをする会社に5年半勤めておりました。

 

職種は主に営業事務ですが、経理事務も兼任しておりました。

 

お客様はすべて、歯医者さんという特殊な会社です。稀に、お医者さんもいらっしゃいましたが。勤務医として経験された後に独立開業という流れになることが多いようです。

 

年齢は、30代~40代位が多いように思います。開業資金から、開業場所を探したり、開業場所のリサーチ、内装手配、中には一級建築士も社員として在籍してました。

 

後は、機材リースや人材募集広告手配、開業案内広告手配、火災保険、本当に有りとあらゆる事をする会社でした。開業後は、コンサルタント業務として契約したり、会計士を紹介したりという切っても切れないご縁なのです。

 

全国展開してる会社ですが、社員数は80人位じゃないかな。全国6店舗有ります。東京が本社です。人数は少ないですが、お客様も絶対人数が少ないので、当然の事かもしれません。

 

密着しすぎて、わがままになる先生も…たまには、いらっしゃいますが、皆さん、開業という夢に向かってるかたなので、目が輝いてるかたばかりです。そういう事でいえば、いいお客様ばかりといえるかもしれません。

 

今までは、あまり知らなかった歯医者さんの世界を垣間見れた気がして楽しかったです。歯科医師には定年が無く、かなり飽和状態に有り経営が上手くいってない所もありました。

 

私から見れば、歯科医師なんて、超金持ちにしか見えなかったですが、意外と一日中の仕事は重労働で精神的にも疲れるお仕事のようです。確かに、神経は使いますよね。削ったりするのは力が抜けないかもしれません。

 

また、常に新しい歯科医院が開業するので、自分の腕を磨いたり、新しい治療法を覚えたりしなくては、経営に影響してしまいます。最近では審美歯科、インプラント等、様々な治療や美容的な部分も取り入れないと若い方々が来ないので、勉強して取り入れないといけません。そのための、勉強費用、機材代金等も必要になります。

 

先生側も常に向上心を持って無いといけないわけです。意外と、歯科医師になるまでも費用がかかり、エリートと思われながらも重労働を毎日こなし、自分の代わりはいないので休むこともなかなか出来ません。常に患者数とにらめっこしながら、近くに歯科医院が開業する噂を聞けばドキドキしないといけない、なんて身体を酷使する仕事何なんでしょう。

 

今まで知らなかった、気づきもしない世界があったんだと興味深く楽しめた5年半でした。今でも、そのせいか、この場所歯科医院にちょうど良いんじゃないかと考えてしまうほどです。

 

私は、そんな中で経理の資格を取り、火災保険業務の資格を取り、最後は生命保険の販売資格もとりました。でも事務員には代わりないので、給料は、並なのかな25万円弱だったように思います。社員は、ほとんど、男性でした。

 

でも年齢層は幅広く新入社員よりは途中入社がほとんどでした。なかなか同業者は、いないので、未経験者からの転職がほとんどです。でも職場的には、雰囲気が良いので、勤務年数は長いです。

 

また、お客様の質が良いので、続けやすい環境にあるのかも知れません。また、一件の仕事は長いので終わったときに達成感があり、非常に感謝されます。そういった事から高待遇では無いですが、満足感はあるかもしれないです。

 

 

その3.総合病院の健康管理センターで受付していました。

 

大きな総合病院の中にある、健康管理センターで働いていました。この仕事を選んだ理由が、一度は病院で働いてみたいという憧れからです。

 

しかし、看護師免許などは持っていないので、資格なしで働ける健康管理センターへ入りました。

 

健康管理センターは、区民健診、会社の健康診断、個人の健康診断などを扱っています。

 

基本的に皆さん健康な方で、以前に病気が見つかっても、今の時点では元気で受診されているので、明るい職場でした。朝は8時からでしたが、レントゲンを受け持っている時は、7時過ぎには出社し、バリウムを作ったり、レントゲンの準備をしていました。

 

基本的に健診は午前のみのため、受付開始の8時から午前中は戦争です。区民健診などがある時は、定時に終わることは全くできませんでした。

 

健康な方の健診とはいえ、採血や胃カメラなどもあるため、貧血を起こし倒れてしまう方、胃カメラの喉麻酔で気分が悪くなってしまう方、飲んでいる薬などでは検査の注射を打ってはいけないものなど、一歩間違えれば命にかかわるので、常に緊張をしている職場でした。

 

専門の知識がないとはいえ、常に新しいこと、万が一のことを把握しておく必要があり、暇さえあれば、看護師さんにいろいろと教えてもらっていました。

 

待ち時間がとっても長くなると、待っている方達もしびれを切らし、ご気分悪くされる方もいましたので、怒鳴られることも多々ありました。その割に、病院は、お給料が本当に少ないです。でも、やりがいのある仕事だったので、しばらく続けていましたが、諸事情で2年ほどでやめることになりました。

 

自分の働いている病院んで健康診断をやることにもちょっと嫌だったので、2年で辞めれて良かったです。

 

 

その4.動物看護士として6年間働いて

 

私は動物看護士として都内のとある動物病院に6年間働いていました。

 

動物看護士の仕事は獣医さんの補助をして、動物のお世話をするというイメージをする方が多いと思います。確かにそれは正解です。

 

しかし動物看護士としての仕事は他にもいろいろあります。院内の掃除・選択はもちろん、薬剤・備品の在庫管理・発注、レジ打ち、仕事着がほつれた場合はお裁縫で直したりetc、とりあえず病院のあらゆる雑用をやるのも仕事です。

 

動物看護士の仕事は基本的に激務・安月給です。朝は誰よりも早く8時前には出勤し、動物の健康状態のチェック(おしっこ・うんちをしたかなど)やエサの準備、朝の掃除などをこなし、昼休憩もご飯を食べ終えたらすぐに掃除や雑務をこなします。

 

そして夜は帰れるのは早くても21時頃です。夜に緊急手術が入れば日付を超えることも多々あります。

 

このようなハードワークでありながら月給は15万程。個人の動物病院なので社会保険は入っていないことが多いです。残業代なんてもちろんでません。また、昇給もほとんど期待できずボーナスもありません。

 

対人関係としては動物病院という狭い世界・女子が多いということもありたいていの場合ぎすぎすしてます。お局様による新人いじめで辞める人もよく聞きます。また、院長が絶対主義なので院長に気に入られなかった場合などは最悪です。特に院長婦人が看護師として働いているところなどは要注意です。

 

この仕事をやって唯一よかった点としては大好きな動物と触れ合うことができるということでしょうか。もちろんすべての動物がいい子なわけではないので、噛まれたりひっかかれたりしてケガをすることも日常茶飯事です。

 

私は6年間動物看護士として働きましたが、将来この仕事で自分が生活していけるのかということを考え退職し、今は企業でOLをやっています。動物を好きなだけではやっていけないのがこの業界だと思います。みなさんも将来をよく考えて就職先を決めてください。

 

 

その5.歯科医院の受付事務として。

 

30代主婦ですが、結婚してからの再就職を探していました。20代の時に、歯科医療事務の資格を取っていたのでそれを生かせたらと思い、歯科医院の受付事務という仕事につきました。

 

数年前に、資格だけ取っておいたのですが、現場では、その資格だけでは即実践にはつながらないので不安はありました。一から業務を覚えなければなりません。

 

ただ歯科専門用語は、資格勉強の時に出てきたものもあり、なんとなく意味はわかるので、それだけでもずいぶん楽だったと思います。

 

仕事内容は主に受付で、患者さんから渡された保険証を見て必要事項を入力し、カルテを出して先生に渡します。あとは次回の予約を取ったり、各書類の整理などです。保険証の番号などは、請求の時にとても重要なので入力間違いだけはないよう注意するように言われました。

 

保険の内容が、たびたび変わるので、いちど覚えてしまえばいいというのではなく変更のたび内容を把握していかなければならないので、独身の時にやっていたOLの事務とちがって緊張感はありました。

 

患者さんもいろいろな人がいるので、対応も気をつけなければならないし最初のうちは毎日へとへとになっていましたが、慣れてくると余裕も生まれてきて、患者さんからのありがとうという言葉にやりがいも感じるようになりました。

 

今は、レセプトの簡単なチェックも任せてもらえるようになりました。レセプト関係のお仕事は、60代のベテランの方もたくさんいらっしゃいます。日々勉強ですが、歳をとっても続けられる仕事なのでこれからも頑張っていきたいと思っています。

 

その6.私は眼科で働いていました

 

私は26歳の専業主婦をしているものです。結婚して辞めてるまで約4年間眼科で働いていました。

 

眼科では主に先生の助手ですが、コンタクト作成や、メガネの作成。どちらも資料検査と度数決めをしなければなりません。私は眼科の資格であるOMAの資格を持っているので正社員として働いていました。

 

眼科では資格がなくても働けるのですが、資格があると正社員として働けるので資格をとりました。

 

眼科での仕事内容は先ほども申したように、視力検査が主な仕事です。あとは、先生の横についています。まつ毛を抜く人や、目にゴミが入った人にはピンセットを渡したり、麻酔をするときは点眼液を作成して渡すなどしていました。

 

眼は意外とかなり菌があり、結膜炎の方がこられて、接触するとうつる可能性がかなり高いです。

 

アルコールスプレーや、アルコール綿がいたるところに置いてあるので常に除菌をしていました。この仕事は除菌とつねに隣り合わせのようなもので、除菌は徹底していました。
目に菌がついたまま次の患者さんの目を触ってしまうなんて事がないようにしていました。

 

コンタクト作成も簡単なものではなく、視力を測って度数決め、コンタクトにはかなりの種類があるのでそれの説明。コンタクト初めての方に関しては取扱説明。そしてコンタクトが自分で装着出来るまでを見届けなければなりません。

 

お給料は全て差し引いて手取り19万円くらいでした。ボーナスはほとんどありません。時々先生が高級なディナーに連れて行ってくれたりしていたのでとても大満足でした。

 

人間関係も円満で、知恵もつくし、本当に楽しい職場でした。結婚してなかったらずっと続けていたと思います。

 

 

その7.調剤薬局事務員として働いた10年間。

 

私は出産前まで約10年間、小児科や耳鼻科の門前薬局で薬局事務員として勤めていました。

 

日々の主な業務としては薬剤師とは違い、薬局を訪れた患者様の処方箋を預かりそれをパソコンで打ち出しお薬代をいただく為の点数計算を行ったり、お薬情報を患者様に提供するという内容になります。月に一度のレセプト業務も必須です。

 

今でこそ「調剤薬局事務員」は女性を中心に人気で資格講座なども開催されたりしていますが、当時は資格よりも経験が求められる時代でした。

 

私は中途採用として、しかも前職は営業という全く調剤薬局とは無縁の世界で働いていました。資格はおろか経験も何もあったものではありませんでしたが、社長いわくどうやら面接時の印象が良かったらしくすぐ採用の通知を頂くことができました。

 

いざ入社してみて分かったことは、基本的に点数計算用のソフトに添って仕事をするため資格はそれほど重要ではないということ。

 

勿論資格を持っていた方が教わらなくても専門用語なども理解できるでしょうし、それほど苦労せずに仕事に取りかかれるかもしれません。

 

しかし調剤薬局の事務員はやはり日々の仕事。いかにスムーズに計算ミスをせず、確実に内容をこなしていけるかというのが何より求められます。

 

全くの未経験者であっても一週間もあれば基本的な仕事内容はこなせるようになりますし、イレギュラーな事態にはその都度対応していけばいいだけのこと。

 

レセプトは理解するのは最初は大変でしたが、以前は「紙」で提出していたものが「電子レセプト」に変更になってからは随分内容も楽になりました。

 

どんな仕事にも言えることかもしれませんが、資格ばかりにとらわれるのではなく経験や数をこなし、少ないミスで確実な仕事をすることは社会人としての基本だと思います。
薬局でお世話になっていた10年間は頭だけの知識よりも断然身になる経験でしたし、様々なものを得ることができました。

 

子育てが一段落したら、また薬局事務員として社会復帰できればと思いますね。

 

 

その8.医師会の仕事は多岐にわたっています。責任ある仕事ですので毎日緊張の連続です。

 

地域医師会の事務長をしております。

 

勤務時間は、9時から5時半までです。土日は休みです。

 

勤務日は、私だけ30分前に出勤して受信メールの確認をして、迷惑メールを削除してその場で返信できる物は返信してしまいます。そのうちに事務員さんたちが出勤してきますので、9時から朝礼を兼ねてその日の仕事の打ち合わせをします。

 

人数は事務長の私と男性職員一人、女性職員3人の合計5名です。全員正職員です。職員の平均年齢は、38歳です。給与は公務員に準ずると言う規約です。

 

極秘事項が多い仕事ですので、パートなど非正規雇用はしません。

 

仕事に必要なスキルは、パソコンは必須です。ワード、エクセル、ネット、パワーポイントは全員が出来ます。今はこれが出来ないと仕事になりません。

 

事務室の雰囲気は、プライバシーに関する仕事や極秘事項に関する仕事が多いので張りつめていますが、チームワークは非常に良いです。大きな現金も扱いますので、その点は緊張の連続です。

 

うれしい点は、会の経費で事務職員全員が年に数回高級料亭などで慰労会をしていただけることです。

 

作業内容は、会員への医科技術情報や社会保険、国民健康保険に関する情報提供などとか、予防接種の行政との日程調整とか、会費の徴収事務や保健所や年金事務所、支払基金、国民健康保険連合会など諸団体との連絡調整事務です。

 

他にイベントとして会場を借り切って無料検診とか、医療に関する講習会開催をしたりします。会員医師への講習会は毎月行いますので、その資料つくりとか会場設定も行います。

 

医師会の決算も行って総会も開催しますし、会員の忘年会、新年会も開催しますので準備も行います。

 

まだまだ他にもたくさんの仕事をこなしております。

 

その9.病棟での医療事務の仕事について。

 

病棟で医療事務の仕事をしていました。医療事務というと大手通信教育会社ののCMの影響で、女性が働きやすい環境で高収入!というイメージがあるかもしれませんが、実際はそうでもありません。

 

私は中規模の病院の正社員だったので、総務や経理など他の事務職への異動や、転勤もありました。医療事務の経験もなく、資格もない状態で入職しましたが、何もわからない状態から仕事を覚えるのは本当に大変です。

 

診療報酬のプロとしてドクターから細かい算定についても質問を受けるので、働き始めてから数年後に医療事務の資格を取得しました。

 

医療事務の8割が女性、2割が男性で、男性は幹部候補です。残業時間は月に30時間程度、残業代がつくので、20代のころでも手取りで20〜25万円の収入がありました。年に2回のボーナスの他に3月に期末手当が支給されました。

 

医療事務の仕事は受付や会計の仕事だけでなく、医師をはじめとする他の職種の人たちへの診療報酬の学習会を実施したり、患者さんの医療費の相談を受けたり、医師や看護師への苦情を受けたりすることもあります。

 

特に病棟では亡くなった患者さんの家族とのお会計のやり取りが難しく大変でした。医療事務はお金の計算をするのが基本の仕事ですが、病棟では、患者管理や入退院管理の仕事もありました。

 

入院期間が長くなると病院の報酬が下がってしまうので、不要に長く入院することがないように、新しい患者さんがいつでも入れるように、しかしベッドが空いてしまうことがないように管理しなくてはなりません。

 

この調整も難しい仕事でした。看護師さんとの関係など女性が多い職場特有の大変さもありました。

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